洋食器もろもろ入荷

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海外ブランドの洋食器ほか、もろもろ入荷してます。
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ロイヤルコペンハーゲンのブルーフルーテッド。持ち手が上の方についたハイハンドルのカップ&ソーサーです。ベビー用でよく見かけますが、高齢者にとっても使いやすいデザインです。容量250mlとかなりたっぷりですので具沢山のスープ類なども楽しめます。デッドストック品。


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ヘレンドのアポニーグリーン。こちらも同じ容量250mlのマグカップ。


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マイセンのブルーオニオン。角ばった持ち手が印象的なマグカップです。容量240ml。たっぷりのミルヒカフェに。デッドストック。


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福岡にリッツ・カールトンができたのが話題ですが、こちらはリッツ・パリがリモージュにオーダーしたマルトコレクションのカップ&ソーサー。リッツカラーとも言えるブルーにゴールドの組み合わせが上品でありながら華やかさのある素敵なデザインです。


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ドイツ南部バイエルンにあるLindner(リンドナー)はハンドメイドにこだわる磁器窯。ロココ調の凝ったモチーフが愛らしい焼物です。10cm程度の使いやすい小皿ですので、レープクーヘンやシュネーバルといっしょにどうぞ。


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Koeniglich Tettau(ケーニッヒクリッヒ テッタウ)は、ドイツのバイエルン地方で最も古い王室御用達陶磁器メーカー。澄み切った白磁と独特のデザインが特徴。装飾的な持ち手や、高台のようなカップ底、優美な長いカップ。見れば見るほど面白いです。


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ROYAL ARDENの葡萄の小皿。元々は英国らしい華のある陶器メーカー。


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ROYAL ARBERT(ロイヤルアルバート)のWinsome(ウィンサム)シリーズのケーキ皿。薔薇は古風なモスローズ。


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MINTON(ミントン)のSpring Valley(スプリングバレー)シリーズのカップ&ソーサー。野の花のようなさりげない花柄がこれまた英国らしい定番商品。デッドストック品。


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RoYAL WORCESTER(ロイヤルウースター)は1751年創業の英国で最も古い名窯のひとつ。写実的なブラックベリーがプリントされたLAVINIA(ラビニア)シリーズのカップ&ソーサー。


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いかにも英国っぽいクラシックな薔薇柄のカップ&ソーサーとケーキ皿。1883年創業のJohnson Brothers(ジョンソンブラザーズ)の製品です。残念ながら世界的な合理化の流れにのまれ、ウエッジウッドの傘下に入ったものの英国での製造は2003年で終了。


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レリーフの美しい白磁のカップ&ソーサー、2種。


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英国製の透かしオーバル小皿。単色で美しいハンドペイントです。


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ドイツのHeiko Blun(ハイコ・ブルーメ)のキャンドルホルダー。現在はお茶やジャム、リキュールなど食料品を扱うブランドですが、自社工場で磁器も作っています。


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陶製のフクロウ3種。真ん中はノリタケ。左はヘレンド。

商品の入荷は毎日随時です。ブログ掲載時には既に売約済みの商品も含まれます。どうぞご了承くださいませ。




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