大きな本箱、ほか入荷

以下、本日までの入荷分です。




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白磁のだるま。
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ただのダルマではございませんの。
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もぐさを入れ患部にのせて使うタイプの台座灸の一種でしょうか?夫の祖母はこれと同じタイプのものを使っていたそうです。こけしの祖母は、よりハードな直置きの直灸でした。祖母があまりにも心地よさそうにしているので、一度据えてくれと頼み込んでやってもらったことがありますが、恐ろしく熱かった覚えがあります。
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底部。何といっても、この白ダルマを肩や腰に乗せている絵を想像するだけでおもしろいです。






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ガラスの金魚。フグづらだとの指摘もございましたが、よく出来ています。






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黒牛さんの置物。用途不明。神戸新聞のノベルティです。やはり神戸牛なのでしょうか…





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紅茶用カップ&ソーサー。
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鳴海製陶。





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モダーン柄お湯呑。
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和風のお湯呑でありながら、コーヒーを飲むにも適すモダーン柄です。もともと熱いものを淹れるに適した素材と構造なので、取っ手なしにもかかわらず使い易いのです。取っ手が無いのでコンパクトに収納できます。





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ノリタケの上品な薔薇一輪のカップ&ソーサー。
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4~5人前は入る大きなポットもお揃いです。







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モダーン茶碗蒸し器。
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茶碗蒸しにとらわれず蓋付の器としていろいろに活用したいものです。茶碗蒸しは面倒だといってご家庭では敬遠されることも多いようですが、ごちゃごちゃといろんな具を入れずともきちんと引いたおだしさえあれば美味しいものだと思います。食欲の落ちる夏場は、早めに作って冷たく冷やしておけば格別のひと品です。
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サンゴチャイナ。






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三角形の銘銘皿とお揃い柄の薬味入れ、汁注ぎ。
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自家製の土佐醤油、梅ダレ、きちんと作られたお酢を使った二杯酢、三杯酢などで家族を夏バテから守りたいものです。





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引き出し式の小箱。
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もともとはカードなどを分類するための引き出しでしょうか。
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上半分が蝶番式で開きます。






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大ぶりな開き戸の本箱。横幅106センチ高さ151.5センチ奥行き32.5センチです。
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主にナラ材を使ったずっしりと堅牢な本箱です。
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棚板は3枚の4段。
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下部は引き出しふたつ付です。

ガラス食器、ほか入荷

うだるような暑い日でも、ヒョウがふるような寒い日でも、一年中同じペースで当店へ足を運んでくださるお客様がいらっしゃいます。暑いとか寒いとかの外的要因に左右されない人なんだろうなと思いつつも、そんなモチベーションの高いお客様の期待にこたえられるよう日々精進せねば…と思っています。





以下、食器類を中心に夏向きのガラス製品入荷分の一部です…デッドストックの透明切子グラスやビールコップなど形の似たような商品が多数入荷しております。デザインが似ているため写真は掲載しておりませんのでどうぞ店頭にてご覧くださいませ。




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赤被せの切子コップ。
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定番の形ですが、ガラスに厚みがあり焼酎のロックなど大変おいしく飲めます。







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ごく薄いガラスのコップ&ソーサー。
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ソーサーがお揃いというのも目に美しいです。レモンの輪切りやチェリーなどの飾りがのった飲み物の場合、ソーサーがついていると安心できますね。






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シンプルなラッパ型グラス。女性がジョッキでビールをあおるのはあまり美しい絵ではありませんので、これくらいが上品でよろしいのではございませんの?







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クリスタルのショットグラス。そのほか色柄モロモロ入荷…






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ブランデーグラス状のクリスタルガラス灰皿。








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スモーキーグリーンな3点セット。
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底に栓があります。








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手付のガラス器。氷を入れたり、花瓶としても。






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そんなにへこんでちゃほとんど中身が入らないデキャンタ…。





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ブドウ柄プレスガラスの大鉢、小鉢セット。





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琥珀色の脚付きコップ。個人的にはゆるめに固めたコーヒーゼリーとガムシロップと生クリームで自家製ドロリッチ用に愛用しています…

日本万博博覧会公式記録写真集、ほか入荷

今週も、クダラナイモノを中心に商品入荷しています。夏休みのせいか最近は小さなお子様連れの方も多くいらっしゃいます。たまに、こけしを握りしめて放そうとしない子がいます。

父「お前、なんでそんなもんが欲しいんだ!」
子「・・・」
父「本当に欲しいのか?」
子「・・・」

店の隅で小声で押し問答の末、大事そうにこけしを持ちかえるお子様。将来が楽しみです。







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ほとんど恍惚の表情、の出っ腹のタヌキさん。
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爪楊枝入れです。






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同じく爪楊枝入れの白ネズミさん。
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岩田屋製。






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マグカップは2㎝、お皿は3㎝ほどのミニチュアセット。






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カブこけし姉妹。なぜに蕪?






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くろんぼこけし。






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土瓶の中にタヌキ。クダラナサでは殿堂入り。






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キャノンのカメラ…現状です。








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富士写真のFUJI MEIBO、双眼鏡。1969年(昭和44年)の世界広告会議東京大会を記念して大手広告代理店の博報堂が作ったのでしょうか。









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オリンパスペンEE、現状です。
 










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 本トカゲの携帯靴べらセット。

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靴ベラが靴底の形、というセンスに脱帽。
 








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ゴルフ好きな人のためのピック。

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尖った部分はピン、持ち手はパター?よく冷えた梨でも食べてください。








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手のひらサイズのテトラポッド。テレビ熊本のノベルティです。







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携帯型目覚まし時計、3種入荷。









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HIROMUの紅茶器、デッドストック。

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耐熱ガラスでは信頼のハリオのシリーズです。普通、紅茶を淹れるときは陶製のポットを使いますが、ガラス器で淹れると茶葉の開き具合がよくわかっていつも以上に美味しい紅茶が飲めます。ホットはもちろん美味しいアイスティーをどうぞ…








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ナショナルの電気ポット。デッドストックです。








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1970年の万博、日本万国博覧会公式記録写真集。ハードカバーで中身も豪華に最後までフルカラー写真満載です。表紙が黒で本自体も洗練されたデザインです。

片肘掛椅子、ほか入荷

台風一過で涼しくなるというのも妙な感じですが、また暑さがぶり返してきましたね。だって今日は暦の上では大暑、来月8日はもう立秋ですから。本当の夏はあともう少し。存分に堪能したいと思います。





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重厚感のある紫のモケット張りの椅子。
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背もたれが低く小柄な女性でも違和感なく座れます。ひじ掛けが片方だけなので腰掛けやすいですし、なにより座っている姿が美しく見えます。誰に会う予定が無い日でも、自宅で節度を持って美しく装える素敵な女性にふさわしい椅子です。

最近は家と外の区別なく、リラックスウェア?のままで外出している若者を見かけますが、季節感なく日々を過ごしているとああいう風になってしまうのかなと思います。個人的に尊敬している女性(72歳)がいますが、その方は、わたしが事前に電話もせず玄関先へお邪魔した時に、いつもきちんとした格好で薄化粧をしていらっしゃいます。不意の来客にも臆せず対応できる備えができる女性は、いかにも女性らしく素敵だと思います。自分に置き換えてみれば、なかなかできることではなく、日々の暮らしぶりというのが如何に大切かと思い知らされます。







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リコーのオートハーフ。
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現状です。







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ガラスの一輪差し。
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こういうのは見る人の価値観が大きく分かれます。「やっぱりいいですねぇ」というひとと、「こんなの100均で買えばいいじゃん」というひとに。人生はいろいろですね。







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古い金物の引き手、つまみ、ドアノブなど…モロモロ入荷してます。夏休みの工作やお手持ちの家具のリフォームにどうぞ。





おもちゃばかりでなく当店の真打ち、クダラナイモノも随時入荷・・・

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弱そうなダルマ。
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西日本相互銀行の年末の販促品と思われます。






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山一証券のワンコ爪切り。
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ワンコの形状と言うだけなのに、なんとなく深爪しそうで怖いです。





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大理石の福助。和洋折衷な印象でご利益ありそうです。





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陶製の豆大黒天。おんまかきやらやそわか・・・

「Old Timers」、ほか入荷


ブリキのおもちゃ、3種追加で入荷してます。最近のおもちゃweekで分かったことは、男性はみなおもちゃ好き。とりあえず触ってみたい、動かしてみたい、という人が多いようです。おもちゃを目の前にした男性はまるで子供のようですね。





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猫好きのハートを男女問わず鷲掴みの「パズルキャット」。

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眉毛が太く見るからに利発そうなわんぱく猫です。前足で挟んだ玉を転がして追いかける、という動きのおもちゃですが…机などの端まで行って落ちそうになるとクルリと方向転換し走りまわります。単純な構造ですが、見た目に新鮮に面白いおもちゃです。

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STマーク入り、箱付の完品です。
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綺麗なシマシマ猫。
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おもちゃの老舗、マスダヤ(増田屋)の「Old Timers」。
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1953年に「オールドタイマーカー」が発売され、オールドカーシリーズで商品化されました。箱付は珍しいです。独特の動き、レバーフリクションもスムーズで状態は良いです。
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赤いレバーを手前に引きますと、力強く発進します。この手ごたえ、動くときの音、子どものころにこういったもので遊ぶと大人になって古い外車ばかりに乗りたがる困った男に育つのでしょうか?
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TとMと◇と○で構成されたロゴマークには、会社の信念と誇りが詰まっています。








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見るからに、現金輸送車、「マルサントラック」。

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こわもての警備員2名。

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天井に細長い穴、実はこれ貯金箱になっています。
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出すときは後ろから。本来は鍵付きだと思うのですが、残念ながら鍵はありません。「マルサン」と「H」のダブルネームです。現金輸送車と貯金箱という発想がニクイおもちゃだと思います。

猫脚座卓、ほか入荷

3連休ですか、そうですか…。カンケイナイネ!とクールに言っていた柴田恭兵も肺癌ですよ…。以下、本日までの入荷分の一部です。






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生命に危険を感じるほどの暑さなので、目に涼しいものから紹介しようという魂胆です。透明のガラスの菊型浅鉢。





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透明プレスガラスの深鉢。






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ガラスの猪口。底面のエッジが尖っているので涼感があります。冷たく冷やした辛口のお酒をキュッと!





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デッドストックの真っ赤な琺瑯の片手鍋。
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同じシリーズの両手鍋。すべてデッドストックです。
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生地から琺瑯まで全工程がコンベヤで結ばれた、合理化工場で生産された「ハニーウェア」は、欧米製品に劣らない高品質ホーローウェアです。と、富士琺瑯工業株式会社の説明書に書いてあります。







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柿渋色のぼて箱。こちら面は「クラブ白粉」。
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反対面は「クラブ歯磨」。
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戦前のモノは嘘のようにきちんとした作り。







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鉄の…アレ。
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素焼きの植木鉢入れて、ハーブを寄せ植えにする?琺瑯の洗面器を置く?







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一見アイアンアート。スツールでしょうか。バランスチェアの様に自然と背筋が伸びます。







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Meijiの巨大置時計。

家に時計を置かなくとも時間などすぐにわかる現代において、置時計の大きさや重さはその人の人生の余裕に比例しているように思います。オーバーホール済み。







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丸椅子。古くないです。今モノです。

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よく、「昔からあるもので今でも同じ形でつくられ続けているもの」、の新旧の見分けがつかないと言われる事があります。一見して古そうに見えるものでも、意図的にそうして作られているものは良く見るとモノ自体に「あざとさ」が感じられます。また実際に古いものは、見た目の経年感だけでなく、経年によって醸し出される柔らかさ、「まろみ」 があります。人間と一緒で、まっとうに時を経ることで、無駄がそぎ落とされ自ずと洗練されてくるようです。








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マルティグラスの花器。
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暴力的な重さと、毒キノコのような見た目が素敵です。







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薬箱。
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紙製でも立派な取っ手がついていて、何よりペンギンがカワイイのです。







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伸びたマグカップのような花器。







 
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牛乳石鹸の缶。
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牛、メインバージョン。
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牛、小さいバージョン。










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クバの葉の団扇、ほか。今年は例年よりも団扇が良く売れます。節電の流れでしょうか。







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カメラ、皮ケース付き。
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リコーフレックス。現状です。







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古典的な腰の高さの引き戸の下駄箱。決して広いとは言えない日本の住宅の玄関スペース、開き戸よりも引き戸の有効性を痛感します。
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左半分は均等に4段。
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右半分は長靴やブーツも入る縦長スペース付。最下段には薄い引き出しも2つ付。








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整理箪笥。均等割りの6段で、最上段だけ半分サイズに仕切られています。
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最近ではリサイクル店や骨董市をめぐって少しづつ着物を買い集めている若い女性もよく見かけますが、プラスチックの衣装ケースに収納している人も多いようです。一間物の和箪笥を置くには予算とスペースが…というかたにも、このような和風すぎない小ぶりな整理箪笥はおすすめです。










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シンプルな猫脚座卓。
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天板も薄く和風な装飾も入っていませんので、ごく普通にローテーブル、といった風情です。
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猫脚。全体に薄く軽く作られていますので、一般的な座卓の様に動かすとぎっくり腰になるようなこともありません。女性でも軽々と持ち運べます。

猫脚といえば…みなさま「猫足昆布」をご存じでしょうか?南千島、北海道北東部産の褐藻で、とろろこぶや根昆布水として使われることが多い昆布ですが、その形が猫の足の形のように見えます。うちの夫も髪の毛のために根昆布水を愛飲していますが、猫足根昆布、ひらがなで書くと、「ねこあしねこんぶ」。猫がいっぱいでなんだか無条件にうれしい昆布です。






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クラリネット。
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動くおもちゃ詳細・・・

追加で入荷分の ブリキのおもちゃの中でも動きの面白いものを集めてみました。



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「ホリカワロボット」。ブリキ+プラスチックですが、ロボットの古典的容貌、動きの派手さで華があります。
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ホリカワ製の電動ロボット。完働品です。
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PLAYING TOY製、「回転スキーヤー」、箱付のデッドストック。
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簡単に言うと、この箱絵のようになります。
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STマーク付きの割とあたらしいものですが、作り、動きともにブリキの日本製おもちゃの全盛期を彷彿とさせます。単純だけれど面白い、おもちゃとして優秀です。
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ノムラ製の「ニュースパピー」。
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あのお茶の間で有名なブリキのおもちゃコレクターのせい(おかげ?)で、復刻もされたニュースボーイetc.シリーズ物のオリジナルになります。箱付デッドストック。
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箱絵のワンコはファンシーですが、実物は斜視気味のSEXYなワンコです。
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そしてもう一つ、「サビタン三輪車」の動画を追加しておきます。予想外の進行方向と結構なスピードに驚きます。
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